AIで、現場の経験を資産にする
暗黙知大全現場の経験を
AIが使える判断基準に
暗黙知の定義から AIエージェントへの実装・改善までを 一つの事例で解説
- 暗黙知の
見分け方 - 判断基準と
テストの作り方 - 使いながら育てる
改善の回し方
KNOWLEDGE × JUDGMENT × AI AGENT
p.701
「書いていない」と「書けない」を分ける
言葉で説明しきれない知を4つに分け、AIに渡せる部分と、人に残す部分を切り分けます。
p.2002
初版の基準を テストで確かめる
値引きを認めるかという架空の判断を例に、判断の条件・AIへの指示・通常/境界/不足のテストを一体で作ります。
p.2503
使って集めた文句で 基準を改善する
現場の例外を1行の注釈として残し、週に1回見直して、基準を改善版へ更新し続けます。
FOR YOU
こんな方に
- ベテランの判断を チームで引き継ぎたい方
- AIに判断を任せたいが 基準が言葉になっていない方
- ナレッジの共有が 続かない職場の方
SPEC
- 形式
- PDF(16:9) 39ページ
- 価格
- 無料(かんたんなご登録のみ)
- 付いているもの
- 完全記入例と 記入シート2面つき(棚卸しシート・1行注釈シート)
- シリーズ
- 02 / KNOWLEDGE ― 配布資料4冊のうちの1冊
SUPERVISED BY
小澤 健祐(おざけん)
一般社団法人AICX協会 代表理事
「人間とAIが共存する社会をつくる」をテーマに、企業のAI導入と組織づくりを支援。講演・研修・顧問として、現場で使える形に落とし込んでいます。
プロフィール・活動実績 ↗︎
DOWNLOAD
暗黙知大全を
無料で受け取る
資料をダウンロード›
初回はお名前・所属・メールアドレスをご登録いただきます。登録後は メルマガや講演・顧問のご案内をお送りします。
Download
資料のダウンロード
かんたんなご登録で、資料をダウンロード・閲覧いただけます。いただいたメールアドレスには、小澤健祐(おざけん)およびAICX協会から、AIに関するメールマガジン(不定期・月1〜3通ほど)と、講演・顧問のご案内をお送りします。